天照が語るツイッターのススメ

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雑談等もしますし、どなたでもフォローしていただいて構いません。楽しく会話しましょう!
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はい、また偉そうなタイトルですみませんww

とはいいつつも全く変える気もありませんので悪しからず

できれば誰かいい案をくださいww

さて、先日本ブログ公式ツイッターにて、ツイッターについての連続ツイートをしましたので、ブログにも転載しようと思います
少々表現の改正、付け足しをしている部分がございます
まあツイログの9月11日分ツイートでも見れるのですがww

1テーマ140文字ということで結構つらかったですが頑張りました

ではどうぞ


1.いままで一つ一つそのサイトに行かないと確認できなかった情報達が自分のタイムラインに全部集まってくる これって本当にすごいことだと思う

2.趣味が合う人とつながりが持てるようになるサービスというのはけっこうある
でもそれは、アメブロ内だけとかミクシー内だけとか限られた枠の人とだけだった
ツイッターもそうではあるのだけれど、今のところみんながみんなツイッターという一つのサービスに集まってくる だからこそ便利なのだ
やはりアクティブユーザー一億人というのはでかい
フォローが簡単かつ一方的なフォローが許されるというのもつながりを持ち安い理由かもしれない

3.140字しか打てないというのもまた良い「短い文章でもいいんだ」という気持ちになるし、だからこそ気軽にツイートできる
ツイート(つぶやき)なのだからしょうもない内容でもいいわけだ
長文を打ちたいなら連続ツイートすればいいし、Webサイトに比べて簡潔かつ明確な文章で情報が伝わる
(日本語は漢字が使えるので少しお目に情報が書き込める気がする)

4.先日民主党の代表選挙に立候補した馬淵議員は「ツイッターは時間と場所を選ばないミニ集会所なんだね」とツイートしていた
私もまさにそうだと思う
知り合いとのコミュニケーション用にとったアカウントは、すでに自由参加型公開チャットと化している
ただし効率の良さはスカチャに軍配が上がる(スカイプは着信アラートが鳴るから返信がはやいし、発言に対してきっちり返信が返ってくる) あくまでもツイッターはつぶやきなんだなと思う瞬間でもある

5.ツイッターではより私生活に近い部分まで他人と共有できるようになった 「いってきます」とツイートすればフォロワーたちから「いてら~」と返ってくる 「つかれた~」とツイートすれば「お疲れ様、ゆっくり休めよ」と返ってくる 仲の悪い家族よりはよっぽどか家族らしいことをしている気がする まあそれもツイッターの面白さの一つであろう

6.“人間みな兄弟”という言葉があるが、わたしは“フォロワーみな家族” と言ってしまいたい ネットで築く人間関係というのも現代らしくていいではないか
まあ家族といっても所詮フォローだけの関係なわけで薄っぺらい関係なのだがwww
ただ、そこから深まる関係もあるだろう

7.私はネット上でもなかなか人見知りなもので、スカイプIDを聞きだすのにも一苦労
しかも聞いたとしてもスカチャをなかなか送れないでいる
ただツイッターにはそんなに壁を感じなかった
フォローすればいいだけだし、だれでも自由参加なのだから、みなに便乗してお疲れ様大変でしたねとかツイートしておけばいい

7.5もしあいてから「そうなんですよ~、・・・・・・」などと返ってくればしめたもの
またひとつそこから交流が深まるかもしれない
私のことだから積極的にコミュをとることができないネッ友もいたが、上のようなことをしているうちにだいぶ仲良くなり気軽に話しかけられるようになった人もいた
簡単でもいいからコミュニケーションをとることが人とのつながりを生むのだなと思う瞬間でもある
このことはリアルにも生かせそうだ

8.ツイッターなんてものは所詮はつぶやきなのだ
だからこそ内容も相手も時間も場所も選ばないスーパーツールになったのだろう
ただリプライに関しては場合にもよるがリアルタイムでないと乗り遅れた感が出てしまうこともあるだろう
まあそれでもリプライしてもまったくもってOKだ

9.日本放送の吉田アナは「ツイッターはラジオだ」という
こちらからの発信に対する返信が手紙からリプライに置き換わったと考えれば確かにそうだ
しかもリアルタイム相互通信なのだからラジオよりも高性能だww
(ちなみにミューコミプラスが率先してツイッター連動ラジオをしている やはり吉田氏が関わるとツイッター連動になるなww)

10. 後日、今回の連続ツイートをブログに転載する予定だ
おそらく私のブログ史上もっとも簡潔にまとまった記事になっていることだろう
もちろん文章構造自体ははまとまっていない
どちらも1テーマを140字で収めるというプレッシャーがそうさせるのだろう

11.現代は人と人のコミュニケーションが薄れつつあるなどという話をよく聞くが、ツイッターなどの登場を加味して考えると、まだイーブンなのかもしれない
言い方を変えれば薄れたというよりも方法が変わったということなのであろう
このような変化が我々にいろいろなことを教えてくれるのだなぁ


今回のキーポイントは タイムライン 140文字 フォロー 気軽さ 唯一のサービス リアルタイム コミュニケーション 変化 であった





さていかがだったでしょうか

ワードに張り付けて文字数を見たところなんと1500文字書いてましたww

なぜこの力を学生時代の読書感想文や小論文に生かせなかったのだろう?www



ツイート11で書いたことは、情報化社会がもたらすメリットデメリットだと思います
具体的にはメール・ネットなどばかりして、生で人とコミュニケーションをとらなくなったというやつです

しかし、こういうことは“現代だから”できることだと思うのです
情報化社会をうまく利用できれば今までとは違った何かが見えてきますよ


ちなみに、私のツイッターとツイログのURLをこの記事の上に記載しておりますのでぜひどうぞ
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